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現在、取り組んでいる活動

劣化・寿命予測研究会

プラスチックの劣化要因は多様かつ複雑で、また、使用される場所や目的によっても品質管理や品質保証の考えも異なっております。
 
JCIIでは企業の皆さまが抱えている劣化について共通テーマごとに課題を検討し、個別課題を解決するために学会等の有識者、研究機関との橋渡しを行い、その成果を事業化する支援を目的として2019年12月に「劣化・寿命予測研究会」を発足しました。
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